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第一住創
第一住創 評判
第一住創の評判は耳にした事はあるが、調べてみると1994年6月にスタートした第一住創。本当の意味での責任を持てるハウスメーカーとしての評判も高いようで、特に地域としての、拠点となるエリアだけにこだわったことがその成功の秘訣だろうと想像する。現在まで築いてきたお客さんとの信頼関係がいままさに開花し、現在の評判を守り続けられている所以だろうな。第一住創の成長の糧として活かされているのはそういうことでしょう、たぶん。
また第一住創では、八潮市、守谷市、流山市をメインに、つくばエクスプレス沿線のNPO活動や、地域情報誌発行などを支援していることでも評判です。第一住創が発行するメディアでもいろいろありますが、地域情報やイベント情報などを伝えることを意識することで地域との連携をより一層強くすると同時に地域の活性化に一躍買っているのも確かです。
第一住創ではなんといっても、企画から設計・施工・アフターサービスが評判です。お客の立場からするとありがたい一貫した品質管理がいいですね~。高品質の住まいを提供できるようにと、早期にISO9001を取得しているところが第一住創らしいといえますね。
その後、平成18年にISO27001、平成19年にISO14001・プライバシーマークを取得しているところからしてやる気がみなぎっているのが伝わりますよ!
また現在では個人情報をはじめとした様々な情報管理も徹底しており、環境管理の面でもお客に安心してもらえるような体制づくりに日々努力しているそうです。住まいの安全や快適は、建物の強さだけでは想像することは難しいですからね。健康に優しいだけでなく、心地よく暮らすためには、建物内の空気環境が重要な意味を持ちます。ちかごろ問題になっているシックハウス症候群が空気の問題にかかわっています。第一住創では、化学物質過敏症の原因といわれるホルムアルデヒドの放射濃度について、使用木材を明確にすることでも評判です。ホルムアルデヒドの放散量を表示するとこちらとしてもすごく安心できますよね。第一住創の事を調べれば調べるほど、第一住創の評判のよさが身にしみてわかりました。